本で感じるイタリア #2 帰郷の祭り

この疫禍においてすっかり本を読む集中力を欠かれた。時間はありそうなのに読めない。本を開いてみてもわくわくする気分や好奇心のような物がそがれている。開いてはぱたりと本を閉じて、ふぅと一息。ため息交じりと…

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