鍵付きフューエルキャップ
イラスト付きの古い箱とFIAT600の文字に惹きつけられて日本へ連れてきた鍵付きのフューエルキャップ。 自動車の交換パーツとしてももちろんですがUFOか独楽のような形をししたアルミの鈍い光を放つその姿…
ヴィンテージ文房具、ガジェット、広告、古道具を扱うcapricciの不定期気まぐれブログです。capricciの中の人が綴っています。イタリア好きというかローマ好きのようです。
イラスト付きの古い箱とFIAT600の文字に惹きつけられて日本へ連れてきた鍵付きのフューエルキャップ。 自動車の交換パーツとしてももちろんですがUFOか独楽のような形をししたアルミの鈍い光を放つその姿…
BOSTONの鉛筆削りを知ったのはマガジンハウスの雑誌であったであろうか。ピカピカのクロムメッキのような輝きにブラックで引き締められた鉛筆削りが誌面に釘付けになった。 BOSTONの鉛筆削りが私の机を…
初売りは静けさと盛況の入り交じった複雑さで終わりました。お立ち寄りいただき本当にありがとうございました。 時節柄、声を大にして来てくださいといえない状況で静かに位置に参加していたcapricci。 以…
新しい年を迎えました。 忘れることのできない2020年、capricciにお立ち寄り頂いたお客様、イベント主催者の皆さま、出店者の皆さまありがとうございました。本年もよろしくお願い申し上げます。 迎え…
2020年内ののイベント出店がすべて終了致しました。 大変な状況の中、イベントやオンラインストアにお立ち寄りいただき本当にありがとうございました。 また、大変な中、開催していただいた主催者の皆さま、助…
ポストモダンという響きに懐かしさを感じるのはおそらく建築の学生の時代に建築雑誌に登場した建築がポストモダンであったからだと思う。 ポストモダンデザインの入り口は建築であった。 料理も雑貨も化粧品もフラ…
寒くなりました。 なかなか思い切って出かけられない状況ですが主催者のご尽力や来訪者のみなさまのご協力のおかげで骨董市も開催できております。 12月のイベント出店の予定をご案内いたします。 12月6日(…
思い出のスーベニア、ガロ<2>より 日本へ 帰国当日。 ほぼ朝一番のフライト。 真っ先に運行状況をチェック。 まずはリスボンまでは飛びそう。 チェックインカウンターでは地上乗務員が あなたの最終地はい…